TENNIS WORKS KEI|テニスワークスケイ
テニススクール・テニスの専門学校 テニスワークスKei
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スタッフ紹介

テニスを常に追求し続けるテニスワークスKei自慢のコーチングスタッフが、”本物のテニス”を楽しく、段階的に皆様にお伝えします。きっと上達を実感していただけるはずです!


コーチングスタッフ紹介

中本 圭 ―Kei Nakamoto

中本 圭 1974年10月1日生まれ テニスワークスKei株式会社代表。

東京と横浜のリゾート&スポーツ専門学校のテニスコースの業務委託を受け、テニスコーチ育成事業を中心に、契約メーカーのヨネックスの講習会やテニス専門誌での情報発信も行っている。20才の頃に渡米した経験を持つ。この経験がテニスを志す者としての骨格を形成することになった。

帰国後はコーチとしての経験と試合での実践経験を積む。

25 才の時、増田健太郎プロや日本トップに位置するプロ選手との仕事や練習を通して、テニスの違いを知る。当時在籍していた会社の事業に国内プロツアーと ATPチャレンジャーの開催があり、ここで再び世界のテニスに触れる。この時、テニス強豪国との差の一つにコーチの質の違いがあることを知り、時を同じく して専門学校の講師を務め始める。

この頃からテニスの方向性が変わり始め、増田プロを中心に本物のテニスを学び始める。29才で増田プロと岩渕聡プロと同会社で活動開始。両プロのツアー コーチも務めた神谷勝則プロとも出会い、この環境下でテニスとコーチングを再度学び始める。

32才の2007年春、テニスワークスKei株式会社を設立。 人材育成事業として専門学校2校と契約。テニス普及事業として千葉県市川市にスクールの運営をスタートする。 過去にデビスカップの代表合宿にも参加。 最近では、2008年春に行われた、ナショナルトレーニングセンターでの代表合宿に連日参加し、そのサポートと同時に最先端のテニスとコーチングを勉強する。

専門学校の他に契約メーカーのヨネックスからの依頼を受け、全国各地で開催されるイベントやプロ講習会を数多く担当し、各地を飛び回っている。 さらにテニス専門誌からの巻頭企画依頼も多く、T.TENNISでは2007年に6か月連載の『File Lesson』も担当。 同時期にテニスジャーナルで2008年7月まで1年間のDVD連載を受け持ち、動画での情報発信という経験も積む。 20才の頃に掲げた目標を実現すべく、信頼するスタッフ達の力を受け奔走する毎日を送っている。

 

亀井 太一 ―Taichi Kamei

亀井 太一 テニスワークスKei指導の東京リゾスポ初代卒業生の1人。

テニスコーチになるという夢を実現するべく、高校卒業と同時に中本が講師を務める東京リゾスポに入学。在学中にテニスワークスKeiの理念に共感し、活動を共にしたいと入社を強く希望。2008年春、晴れて一員となる。 現在はTeam D.Dでレッスンを行っており、また、中本とともにウィンザー・ヨネックス合同講習会などで活動している。

学生時代には、中本が連載したテニスジャーナルのDVDでモデルとして出演した他、2007 AIG JAPAN OPENでは、決勝でラインパーソンも務めるなど多様な経験を積んでいる。